薬剤師のやる気まんまんブログ


by jeu1njpw05

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 幻想的な光と氷のイベント「白樺湖氷燈祭」(実行委主催)が、長野県茅野市・白樺湖畔の「イベントホール白樺」で開かれている。

 13回目の今年は、諏訪の御柱祭(おんばしらさい)が開催されることにちなんで「建」がテーマ。重さ130キロの氷柱を積み上げて作ったエッフェル塔や五重塔などとともに、建設が進む東京スカイツリーの氷像もお目見えした。

 氷の中からは、蛍光灯と発光ダイオードが輝きを放ち、訪れる人にしばし寒さを忘れさせている。19日まで。【尾籠章裕】

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by jeu1njpw05 | 2010-02-05 22:00
 節分の3日、大阪・北新地で「堂島薬師堂節分お水汲(く)み祭り」があった。長さ約15メートルの竜が巡行し、観光客ら約2万人でにぎわった。

 新地の伝統行事「節分祭」と「堂島薬師堂お水汲み祭り」を一つにした催しで6回目。節分法要のほか、特設の舞台では新地の芸者が舞を披露して祭りを盛り上げた。

 参加者には、奈良・薬師寺の水を清めたお香水(こうずい)も振る舞われた。不況で客足が落ち込む新地の飲食店主らからは「景気回復の呼び水になって」と神頼みの声。【土本匡孝】

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by jeu1njpw05 | 2010-02-04 22:59
 強い寒気の影響で北陸では4日にかけて大雪になる恐れがあるとして、新潟地方気象台は3日、大雪に関する地方気象情報を発表し、警戒を呼びかけている。4日午後6時までの24時間降雪量は多い所で▽新潟県100センチ▽富山県、石川県50センチ▽福井県30センチ−−の見込み。【福永方人】

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by jeu1njpw05 | 2010-02-04 00:15
 雪化粧に覆われた渓谷に透き通るようなコバルトブルーの川が流れ、幾筋もの滝が糸を引く。白と青のコントラストが美しい幻想的な光景が、白金温泉(北海道美瑛町)の白ひげの滝で見られる。

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 温泉の影響で冬でも凍らない滝と、ブルーリバーとも呼ばれる濃い青の美瑛川。北海道開発局によると、川に流れ込む地下水には多くのアルミニウムが含まれており、それがコロイド状の粒子になって太陽の光を反射した結果、水が青く見えるという。【木葉健二】

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by jeu1njpw05 | 2010-02-03 00:05
 ホームレスやネットカフェ難民を支援する現場から情報を発信する雑誌「ホームレスと社会」が明石書店から創刊された。ホームレスになる人が大都市だけでなく地方でも増加、派遣切りが中高年から若者へと広がる中、編集委員会の中心メンバーで、大阪市立大大学院教授の水内俊雄さん(53)は「個人がどんな困難に直面しているか、見える雑誌にしたい」と話している。

 全国の支援活動を網羅し、99年から発行を続けてきた季刊誌「シェルターレス」(NPO新宿ホームレス支援機構発行)が資金難で廃刊したことから、有志が「ホームレスと社会」の創刊に踏み切った。創刊号は「派遣村の経験とホームレス支援」を特集。08年末に開設された年越し派遣村で村長を務めた湯浅誠さんらが体験を語るほか、大阪で仕事と住まいを失った若者を助ける「大阪希望館」などの活動を紹介している。

 4月に発行する次号は、一部が貧困ビジネスとして問題視される無料・低額宿泊所や、安心できる居場所づくりなどを特集する。水内さんは「同じ条件を持つ人でも、生活再建のために利用できる社会的資源は地域で異なっており、地方分権を考える視点にもなる」と指摘。生活困窮者を支える政策を提案をしたり、若い研究者が発表する場としても雑誌を活用したいという。

 創刊号は1600円で年2回発行。問い合わせは明石書店(03・5818・1171)。【松本博子】

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by jeu1njpw05 | 2010-02-02 00:04